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京都大学野生動物研究センターとの学術交流協定について

 

 

  この度、動物園動物においての調査研究を協力して行いましょうということで、京都大学野生動物研究センターとの間で学術交流協定を結びました。京都大学(霊長類研究所)とはこれまでもチンパンジー双子の調査研究で協力していましたが、今後は他の動物も調査研究協力の対象となる可能性が広がりました。

 

 写真は当センター兼任准教授(京都大学霊長類研究所准教授)の友永雅己氏(左)と多々良園長の調印の様子。