オオカンガルー「ブンカ」(メス)が死亡しました 2026年02月04日(水) 動物ニュース 2026年2月2日に、オオカンガルーの「ブンカ」(メス)が消化器疾患のため死亡しました。 若い頃はたくさんの子どもを育て上げ、愛嬌のある顔で、口を閉じていても、少し見えてしまう前歯がチャームポイントでした。オオカンガルーとしては高齢の19歳で、近年は敬老の日イベントで長寿をお祝いしてもらっていました。 偉大なるお母さん「ブンカ」、安らかに。